top_8a

書き込みによるプライバシー侵害

日常生活の中で、知っておきたい気になることはありませんか?調査依頼の中で、なるほどと思える事例も多岐にわたります。インターネット関連依頼の事例です。

項目 ご依頼内容
ご依頼内容 あるTwitter(ツイッター)の書き込み人物が誰なのか調査してほしい。
調査対象者 あるTwitter(ツイッター)の特定書き込み者。
調査経緯と結果 結論から言いますとツイッターの書き込みした人物の足跡は残りません。よってこの調査は丁重にお断りしたわけですが、誹謗中傷で心身ともに相当なダメージを受けていた場合、弁護士に相談し相手を特定する事も可能なようです。その他に解決の糸口はないかと只今奮闘中です。

インターネットの復旧率は総務省のインターネット利用状況によると25年ですが10,044万人だそうです。ネット社会はつながることを意味します。言い方を変えればプライバシーが漏れてしまうこと。情報の流出は十分に気を付けたいものです。

お知らせはこちら


一般社団法人 日本調査業適正協議会 加盟探偵社
総合探偵社 エターナルリサーチ